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    <title>看護部日誌</title>
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    <title>2010年4月から産科病棟で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-21T03:22:38Z</published>
    <updated>2010-07-21T02:24:13Z</updated>

    <summary>　17年間福岡、１年間神戸、４年間長崎...を経て、４月から千葉県民です。車やア...</summary>
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        <![CDATA[<p>　17年間福岡、１年間神戸、４年間長崎...を経て、４月から千葉県民です。車やアウトドアが好きなので、これから東日本をたくさん巡りたいと思っています。</p>

<p>　仕事の内容は、分娩の介助・援助、妊婦・産婦・褥婦の生活の援助・指導、新生児ケアなどです。</p>

<p>　広さ、職員の数、規模など、大きい病院だと感じました。出産数が多い事は分かっていましたが、入職して改めて多いと感じました。<br />
　素敵な出会いがたくさんある職場での、一つ一つの感動や失敗や学びを丁寧に吸収していきたいです。そして、どこに行っても、どんな状況でも的確に動けるようになりたいです。</p>

<p>　新病棟、楽しみです。<br />
　　　　　　　　　　　（Ｋ）</p>]]>
        
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    <title>2010年４月から救命救急センター・集中治療室・心臓外科で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-21T02:17:32Z</published>
    <updated>2010-07-21T02:22:59Z</updated>

    <summary>　埼玉県から参りました。27歳の新人です。 　生命の危機状態にある患者様とご家族...</summary>
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        <![CDATA[<p>　埼玉県から参りました。27歳の新人です。</p>

<p>　生命の危機状態にある患者様とご家族に対して集中治療に準じた看護を提供しています。</p>

<p>　入院、転棟、検査や処置とめまぐるしく状況が変化する病棟の中では、短時間での情報収集、ベッド周りの準備、介入した看護のまとめなどが行われています。さらに、重篤な患者様の看護であり、常に看護の介入が求められ気の張った環境での勤務であると感じました。<br />
　その中で病棟全体がチームとして機能していることを強く実感しています。担当が決まってはいるものの、どの患者様に対しても先輩方は気を配り対応しておられます。さらに、どんな仕事であっても誰かが行うのを待つのではなく、常に自分が行うという意識があることを目の当たりにしています。そのため、何か対応が必要な時には４、５人が集まるのは当たり前、援助を求める声がかかると病棟内にいるスタッフのほとんどが集合することもあります。<br />
　集中治療ということで、看護の必要性が高い患者様に対して病棟全体で看護を行うためのチームワークが出来上っているのだと日々感じています。</p>

<p>　今はチームの中で役割を見つけることができず、邪魔をしてしまい足を引っ張る毎日ですが、一日もはやくチームの一員として患者様の必要とされる看護を提供し、諸先輩方の看護を陰で支えられるような仕事ができるよう努力していきたいと思っています。<br />
　　　　　　　　　　（Ｙ）</p>]]>
        
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    <title>2010年4月より手術室で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-21T02:01:15Z</published>
    <updated>2010-07-21T02:00:07Z</updated>

    <summary>　　仕事の内容は、 　手術を受ける患者様に対し、術前訪問を行い、その患者様の個別...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　　仕事の内容は、</p>

<p>　手術を受ける患者様に対し、術前訪問を行い、その患者様の個別性に合わせ適した看護を行います。また、患者様の手術に対する不安の軽減や疑問等に対応します。<br />
　患者様の回復を妨げないよう、清潔に保ち、スムーズに手術が行われるように、機械出し準備を行います。<br />
　手術中、患者様の表情や発言、全身の観察を行い素早く医師に変化を報告し、指示のもと処置を行います。</p>

<p>　　　などなど</p>

<p>　日々、緊張感が絶えません。自分にできるのか不安もあります。一人前の手術室看護師になるには10年かかると思いますが、自分のペースで自分なりに努力していきたいと思っております。</p>

<p>　単に器械を出すだけでなく、患者様の不安や緊張を感じとり、心のある看護ができる看護師になりたいと思います。また、患者様の安全を第一に考え、確かな技術とその根拠を持った看護を行えるようになりたいと思います。<br />
　　　　　　　　　　　　（Ｋ）</p>]]>
        
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    <title>2010年4月から循環器内科・呼吸器内科病棟に勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-21T01:51:35Z</published>
    <updated>2010-07-21T01:58:24Z</updated>

    <summary>　今はプリセプターNsと共に、患者様のセルフケアやバイタル測定、カルテへの記入な...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　今はプリセプターNsと共に、患者様のセルフケアやバイタル測定、カルテへの記入など、日勤の業務をひととおり行っています。</p>

<p>　毎日、緊張と不安でいっぱいの日々を送っています。時間があっという間にすぎてしまうので、時間との戦いでもあるなあと感じています。</p>

<p>　病棟に１日でも早く慣れて、業務を１つ１つ大切に行っていきたいと思っています。<br />
　　　　　　　　　　　（Ｓ）</p>]]>
        
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    <title>2010年４月から周産期医療センターで勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T07:44:14Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:59:49Z</updated>

    <summary>　今年短大を卒業し看護師として１年目です。 　早く仕事をマスターし、１日でも早く...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　今年短大を卒業し看護師として１年目です。<br />
　早く仕事をマスターし、１日でも早く多くの赤ちゃんとご家族のお手伝いができるよう毎日努力をおしまず頑張っていきたいと思います。</p>

<p>　NICUとGCUで小さく生まれた赤ちゃんや疾患を持った赤ちゃんを対象とし、成長・治療への看護に加え、育児指導をおこなっています。赤ちゃんの日々の成長を日記に記し、ご家族にも毎日どんな様子であったのかわかるようにお伝えしたりします。（育児日記といい、シールを貼ったり写真をとったりして可愛くしています）</p>

<p>　毎日覚えなければいけないことばかりで大変ですが、赤ちゃんの寝顔や笑顔にいやされ早く自分も一人前の看護師になってその成長に手助けしていきたいと思います。<br />
　対象となる赤ちゃん達とそのご家族が安心して治療が受けられるように、その立場にたって一緒に考えていける看護を目指したいです。<br />
　　　　　　　　　（Ｉ）</p>]]>
        
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    <title>2010年4月から整形外科病棟で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T07:16:50Z</published>
    <updated>2010-07-12T05:00:49Z</updated>

    <summary>　茨城県出身です。 　担当患者さまの情報収集から清拭、移動移乗の介助、検温など行...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　茨城県出身です。</p>

<p>　担当患者さまの情報収集から清拭、移動移乗の介助、検温など行い、患者さまの話に耳を傾けながらなるべく希望に沿えるよう先輩方に聞きながら仕事をしています。</p>

<p>　実習時と変わらぬ雰囲気のよさの中、日々緊張しながら学ばせてもらっています。有資格者であるため、患者さまやそのご家族などから質問をされることが多く、安心できるような知識・技術をもっと身につけていきたいと思うようになりました。自信をもって対応できるようになりたいです。<br />
　基本的なことを大切にしながら、日々患者さまと接し、向き合っていきたいと思います。技術は研修で確認し、ひとつひとつ確実に行えるようにしていきたいです。<br />
　　　　　　　　　（Ｓ）</p>]]>
        
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    <title>2010年４月から神経内科・代謝・自己免疫疾患・リハビリ科で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T07:05:15Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:58:14Z</updated>

    <summary>　勤務内容は、注射や処置の準備、個別性を踏まえた患者様への看護介入、他職種間との...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　勤務内容は、注射や処置の準備、個別性を踏まえた患者様への看護介入、他職種間との連携などです。</p>

<p>　仕事の流れや技術の習得は慣れるまで大変ですが、患者様から「元気をもらえる」「ありがとう」と言われると、やはり看護師っていいなぁと思います。</p>

<p>　研修等で学び得た知識を実際に活かし、看護師としてのスキルアップを目指していきたいです。<br />
　　　　　　　　　　　　（Ｔ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年４月から外科病棟で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T02:49:51Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:57:11Z</updated>

    <summary>　出身は、千葉県長生郡長南町です。趣味はスポーツ観戦で、バレーボール、バスケット...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　出身は、千葉県長生郡長南町です。趣味はスポーツ観戦で、バレーボール、バスケットボールをやります。</p>

<p>　看護職を目指した理由は、母親の働く姿をみて、やりがいのある仕事であり、社会に貢献できる職業人となりたいと思ったためです。</p>

<p>　朝の清潔ケアから始まり、検査出し、ＯＰＥ出し、点滴追加、配薬、血糖測定、経管栄養の準備と実施など。その他にも、患者様に必要なケアを行い、午後はカンファレンス、検温、OPE迎え、入院、離床の援助などを行います。<br />
　外科病棟の為、手術前・直後・術後の管理と日常生活のケア・その他患者様に必要なケアを行うなどの業務が多いです。<br />
　外科病棟は忙しいというイメージであり、働いてみて、やはり忙しいと思いました。しかし、忙しい中でも、やりがいがあり「学ぼう」という姿勢があれば、多くの事を学ぶことができると感じています。まだまだ不慣れで、看護師として未熟ですが、「専門職として、社会人として自己を高めていきたい」と思える環境にあると思います。</p>

<p>　自己の理想の看護師像に近づくことができるよう、知識・技術を高めていくと共に感性を高めていきたいです。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　（Ｔ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年4月から産婦人科・歯口科・形成外科病棟に勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T02:28:59Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:54:10Z</updated>

    <summary>　４月から、産婦人科・歯口科・形成外科の病棟で働いています。 　まだまだわからな...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　４月から、産婦人科・歯口科・形成外科の病棟で働いています。<br />
　まだまだわからないことばりですが、これから、精一杯がんばります。</p>

<p>　仕事内容は、婦人科疾患、口腔内の疾患の手術、化学療法などを行ってる患者様のケアです。</p>

<p>　今まで実習とは違い、ガンの患者様の化学療法など学ぶことがたくさんあります。現場で、初めてみる疾患もあるので、とても興味があり、やりがいがあります。</p>

<p>　まだまだ学びたいことが、たくさんあります。日々たくさんの患者様に付き添い、学ん<br />
でいきたいです。先輩方のケアの行い方、接し方をみて、学び、自分で活かしていきたと思います。<br />
　　　　　　　　　　　（Ａ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年4月から小児科病棟に勤務しています.</title>
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    <published>2010-07-12T02:20:04Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:53:18Z</updated>

    <summary>　岩手県から来て、小児科病棟に就職が決まりました。 　助手、事務、看護師の方々に...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　岩手県から来て、小児科病棟に就職が決まりました。</p>

<p>　助手、事務、看護師の方々につき、１日の流れや注射の準備や入院時の処置などを教えていただいています。<br />
　わからないことだらけで就職し、不安だったのですが、ていねいにオリエンテーションや注射、処置のことを教えていただいて、徐々にわかるようになってきました。</p>

<p>　小児科なので、患児だけでなく、家族とのコミュニケーションも大切だということがわかりました。</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　（Ｍ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年4月から眼科・耳鼻科病棟で勤務しています。</title>
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    <published>2010-07-12T02:13:30Z</published>
    <updated>2010-07-12T04:51:31Z</updated>

    <summary>　私は千葉県南房総市の出身です。 　先輩方に指導をうけながら、点眼や電子カルテの...</summary>
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        <![CDATA[<p>　私は千葉県南房総市の出身です。</p>

<p>　先輩方に指導をうけながら、点眼や電子カルテの入力など少しずつ行ってきています。</p>

<p>　先輩方がとても優しく丁寧に教えてくれるので仕事がしやすく、様々なことを覚えること<br />
ができます。毎日が緊張の連続でドキドキです。</p>

<p>　人にたよらず一人で仕事ができるように、今は集中して先輩方の指導のもとで頑張っています。</p>

<p>　　　　　　　　　（Ｅ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年5月　1ヶ月間を振り返って　新人ナース（救命救急センター）</title>
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    <published>2010-06-24T02:19:11Z</published>
    <updated>2010-06-24T08:59:03Z</updated>

    <summary>　当院に就職し、救命救急センターに配属、業務を開始して１カ月が過ぎました。４月に...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　当院に就職し、救命救急センターに配属、業務を開始して１カ月が過ぎました。４月に初めて病院に来た時は、なれない土地・環境に緊張と不安でいっぱいでした。それは業務が始まってからも増していき、毎日戸惑いながら患者様に接していたように思います。しかし、病棟の皆様のご指導と同期の友人に支えられながら業務を覚え、少しずつ環境にも慣れてきました。<br />
　入職してから毎日のようにある新人研修では、看護技術などを少人数のグループで指導していただけたので技術をわかりやすく学べました。また、お互いに吸引や末梢ルート確保などを行うことで患者様の立場になって考えることができたと思います。<br />
　今後も、研修や勉強会に積極的に参加し、患者様に安心して看護を受けていただけるように努力していきたいと思います。<br />
　　　　　　（Ｔ）</p>]]>
        
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    <title>2010年5月　1ヶ月間を振り返って　新人ナース（呼吸器内科・外科病棟）</title>
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    <published>2010-06-24T02:10:35Z</published>
    <updated>2010-06-24T08:58:11Z</updated>

    <summary>　４月から新人ナースとして働き始める事ができ、やっと夢がかなったと改めて感じてい...</summary>
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        <![CDATA[<p>　４月から新人ナースとして働き始める事ができ、やっと夢がかなったと改めて感じています。学生時代は一人の患者様に援助を提供していくだけでも余裕がなく、今は看護師として複数の患者様を受持ち援助することに看護師という職の大変さを身を持って感じています。日々覚える事がいっぱいで頭の中がパンクしそうです。<br />
　先輩方は、私達新人がわからなくて困っている時、すぐに声をかけ優しくいろいろと教えて下さり、自分の仕事を後回しにしてでもご指導くださいます。技能が身についていない私達にルート確保の練習のためにわざわざ何回も腕を貸して下さり「患者さんの前で失敗するならここで失敗しておいた方がいいから」と励ましてくれ支えてくれます。<br />
　自分も看護師なのに患者様の前で「看護師さん呼んできますね」と看護師という自信が持てない自分がいる事に悲しくなることもありますが、患者様の「ありがとう」と微笑んでくれる姿に支えてもらっています。また廊下などで同期とすれ違い、友人の頑張っている姿を見ると自分も頑張らなければという気持になります。<br />
　いろいろな方の支えがあるから今があると思います。こらからも支えてもらっている方に迷惑をかけてしまいますが、失敗しながら成長していこうと思います。<br />
　　　　　　　　　　（Ｍ）</p>]]>
        
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    <title>2010年５月19日　「看護の日」のイベント　その２</title>
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    <published>2010-06-23T06:14:55Z</published>
    <updated>2010-06-23T05:32:37Z</updated>

    <summary>　今回は利用しやすいようにブースの場所を集中させました。 　新たに設けた血管年令...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　今回は利用しやすいようにブースの場所を集中させました。</p>

<p>　新たに設けた血管年令、骨密度測定は15 名以上が並ぶ人気で、最長30 分の待ち時間となり混雑していました。327 名の参加がありました。<br />
　体脂肪測定も昨年を上回る319 名の利用者がありました。<br />
　栄養相談では骨年令、血管年令、尿酸値に関連した食事の摂り方について質問が集中していたようでした。<br />
　救急処置では、イラストを多くした手作りのパンフレットを作り、看護師が待合室を巡回して救急処置について説明しました。このパンフレットは、待ち時間に見ていた方を多く見かけました。<br />
　スキンケアでは、足のケアの方法などの写真説明が関心を集めていました。<br />
　小児科と産科は２階で行いました。小児科では、家庭でできる事故防止のほかに子ども達が看護に親しみが持てるようリトルナース体験コーナーを設け、手作りのナースキャップを付けてもらいました。とても好評でした。</p>

<p>　利用者からは「貴重な体験ができた」「続けてやってほしい」との声が聞かれました。　　　（Ｓ）<br />
　　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kango3.gif" src="http://www.kangobu.jp/blog/item/kango3.gif" width="178" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span>　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kango4.gif" src="http://www.kangobu.jp/blog/item/kango4.gif" width="300" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
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    <title>2010年５月19日　「看護の日」のイベント　その１</title>
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    <published>2010-06-23T05:26:59Z</published>
    <updated>2010-06-23T05:19:18Z</updated>

    <summary>　1820 年5 月12 日はフロレンス・ナイチンゲールが誕生した日です。この日...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>　1820 年5 月12 日はフロレンス・ナイチンゲールが誕生した日です。この日を含む1 週間を「看護週間」とし、「看護」を広く一般の人々にも深めようというねらいから、全国各地でイベントが開催されています。<br />
　フロレンス・ナイチンゲールは、いのちと健康について揺るぎない信念と情熱を生涯燃やし続けた偉大な思想家であり、それは、現代でも看護の基本原理として受け継がれています。</p>

<p>　当院では、5 月19 日水曜日に看護の日のイベントを開催しました。<br />
　実施場所は、総合受付前ホールを中心に小児科外来・周産期指導室の3 箇所です。今回は新たに治験の啓発、血管年令、骨密度を加えた13 ブースを公開しました。参加延べ人数1,150 名で昨年の663 名を大幅に上回りました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kango1.gif" src="http://www.kangobu.jp/blog/item/kango1.gif" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kango2.gif" src="http://www.kangobu.jp/blog/item/kango2.gif" width="350" height="263" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
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